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平成19年11月 濱田高滋さんの赤絵のうつわ
赤絵のうつわで華やぐ, 濱田高滋
落ち着いた赤で描く、古代柄や小花模様が とてもかわいくて、いつもの器に
ひとつ加えたくなります。
また、クリスマスやお正月に華やぎを添えます。NHKの“きょうの料理「この店 この器」”で紹介され人気を博したのも、うなずける作品です。


平成19年10月 タカダ緑里さんの石版画コラージュ


5月16日

平成19年9月 
なごりの夏 いいだまさお 小倉猛斗
いいださんのシンプルなグラスにいろんな飲み物を注いで夏を惜しみましょう。
そして夏物と秋口のものを組み合わせ. 伝統的な東南アジアの手作りの香りのする小物とのさらりとしたコンビネーションを楽しみながら,秋の到来を心待ちにいたしましょう。

平成19年7月 白いうつわを使って
門脇陽子展
料理の色あいが美しくておいしそう!うつわ使いの原点かもしれません。
今回はそれに加えて、姿の美しさも楽しんでもらいたいと思います。
夏の料理、デザートも用意いたしております。


平成19年6月 おのみちこさんの手ぬぐいや扇子をもう一度
そして、遊興亭福し満さんの寄席ももう一度

平成19年5月 吉田豊子さんの手作りの帽子
今年の夏は帽子から 吉田 豊子
麻の布を生成や薄いグレー、優しいピンク・グリーンなどに染め、自由自在に組み合わせ、かぶる人の形になじんでいく帽子、私だけの帽子、自分がすてきに思える帽子に出会えます。



平成19年4月 第2回のうつわ日和です。

平成19年3月 鈴木隆さんの作陶展です。
鈴木隆 作陶展 春のおすしが映える器
京都の綾部市で作陶を続けている鈴木さん。然での初の個展となります。使いやすく、使うほどなじんでくる器です。
春のすし、あれこれを盛って味わいましょう!


平成18年9月 ”和紙と漆の出会い”
和紙と漆の出会い 畠中陽一 和紙や繊維に分解する前の紙料が漆と出会うことで 暮らしの中で“使う・楽しむ”作品ができました。 独自の手法でそれぞれの素材が醸しだす素敵な形を楽しんでください。

平成19年2月 ”キリムのある暮らし”
キリムのある暮らし キリムは、トルコやイラン、アフガニスタン等の 西アジアの遊牧民族達によって生み出され、 生活必需品として受け継がれてきた 実用的な手織物です。 どんな空間でも豊かに見せる、 敷くとなぜかホッと寛げるスペースになる、 そんな奥深い魅力があります。 和にも、アジアンにも、洋にも…… 大きさもいろいろで。



平成19年1月 ガーデニング用品や雑貨の企画展が開かれました。
春に先がけて 雑貨ショップ“メリーベルと沈丁花”の ガーデニング雑貨・鉢アイアンなどを 展示販売いたします。

クリスマスリースの手作り教室
も開かれました。

平成18年11月 安藤方子さんの手編みのセーターや小物
      そして遊興亭福し満さんの落語と踊り
安藤方子の手仕事 絹糸を柿渋で何度も染め、張りと風合いを出して一目一目編み込んでいく。 手のぬくもりを感じさせてくれる作品ができました。 自分だけのためにと思えるような…。


平成18年12月
私に、私から すてきな贈り物 奥 由起子×長井 和子×柳田 久実×然 1年間のご褒美を自分自身に。 あるいは大好きな方にすてきな贈り物をいかがでしょうか? フェルトのキーホルダー、ビーズ刺繍のバッグやアクセサリー、 シルバーのアクセサリー、サイドバッグなど…。

平成18年10月 常滑の作家さんお二人の企画展
鶴見宗次・谷口晃啓 二人展 一口に白い器と言ってもいろんな白があります。 谷口さんの白い器は優しさをもった白。 鶴見さんのてびねりの灰釉の器と 一緒に使うとお互いが引きあって お料理が映えるテーブルになります。 旬の秋野菜をお二人の片口で日本酒を 味わいながらというのはいかがですか?

平成18年7月 
和で遊ぶ おのみちこ おのみちこさんのデザインを職人さんが染めて手拭いや風呂敷にしました。 一度は出会っているなつかしい和に、今を取り入れた柄や色です。 それらをいろいろな場面で使うことも提案いたします。 そのほか和の小物、扇子も…。 日替わりでシャーベットを 召し上がっていただいて涼しさ満喫!

平成18年6月の企画展と催し”河西由佳子さんのヴァイオリンコンサート”


イベントの様子はこちらからでも、その案内をクリックしていただいてもご覧になれます。ヴァイオリンコンサート 落語

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