平成21年3月  間所千鶴さん 古布で作る雛人形

お抹茶と和菓子をいただきながら一つ一つ手造りの雛人形はいかが? 
5月16日

平成21年10月  美しい手仕事 キリム展

平成20年2月の企画展 折・織

平成19年12月 うつわ日和3

平成20年12月 フェルトで遊ぶ 2人展

配色のマジック 二人展VII 岡村久美×澤野淑子 配色の妙…軽くて肌になじむフェルト。 冬の外出が楽しくなりそうなマフラーができました。


平成20年9月 草野啓利のGlass works

Glass works 草野啓利 熱風の中でブローパイプを回しながらプゥーッと吹き、形作る。 汗が滴り落ちるうちに、えも言われぬエレガントな作品がひとつ。 光にかざすと、非日常の世界が浮かんでくる。 そして生まれた草野さんのグラスやうつわ。 今回はフルーツを使ったソフトドリンクやドイツワインを 一緒に味わってみませんか? 協賛 (株)シュピーレン・ヴォルケ
平成20年5月 夏のキリムと古民具

平成21年12月 ぬくもりのガラス展 北泰子のパート・ド・ヴェール

柳田久美×石本朝子 銀の板を追って細工してできあがるアクセサリー。 布を裂いて織るバッグ。 「おる」というコンセプトでできあがった 素敵な作品をご高覧ください。 私もおって作るお菓子でおもてなしいたします。

平成20年4月 永井健の焼き締めの魅力
平成20年3月 非日常の世界を楽しむ 万華鏡をのぞく

カレイドスコープ 非日常の世界を楽しむ Vivant万華鏡コレクション 子供の頃、万華鏡をのぞいたという方はたくさんいらっしゃるでしょう。 大人になって、さてのぞいてみよう…と、そこには自分が思っていたのとは違った 非日常の美しさ、デザイン性、宇宙的なもの、 そして心が洗われるような不思議な世界が広がっているのです。 オイルタイプ、テレイドタイプ、ドライタイプなどなど ぜひ目にして楽しんでください。 一週間cafeを開きます。 ゆったりとした時をお過ごしください。


平成21年12月 手紡ぎの服 横井博子

平成20年10月 中尾 雅昭 陶展

中尾雅昭 陶展 秋の便りが届く頃、心も体も穏やかなエネルギーに包まれます。 そんな時にそっと差し出された器に、秋のスイーツを盛りつけてみる…。 そしてゆっくり味わう。 流れる空気を共有しましょう。

平成20年6月 墨SUMI炭

夏のキリムと古民具 夏にぴったりの色と感触のキリムをセレクトしてみました。 今回はサイズの小さなものから、細いもの そしてリーズナブルな価格のものと 楽しさが広がる“然”スタイルで古民具とあわせて展示します。

2008.6 墨 炭 加谷径華(書) 青木マリ(詩) 真山茜(植木鉢) 書家の加谷径華さんが青木マリさんの五行歌を 自由な心で楽しむ「書」として表現します。 また炭化焼成で作った植木鉢、植え込みで手も目も楽しませましょう。 なお奥田麻由美さんの「焼き菓子」も予約販売いたします。

平成21年2月 加古克己作陶展

加古克己さんの新しい境地。ベンガラの赤を使った春らしい色使いをお楽しみください。


平成21年4月  はおる、はおる、はおる 横井博子

紡いだ糸で織る。裂いた布で織る。そして仕立てた春の服。

今までの催し PART2

平成20年11月 冬を楽しむおしゃれに冬支度 帽子 吉田豊子
マフラー 安藤方子
手持ちのコートやジャケットに吉田さんの帽子と 安藤さんの手織りのマフラーでセンスアップ! 自分の感性を楽しんでみましょう!

2008.4 永井健 天空窯 作陶展 食卓にある器と料理がおいしそうに映え “わぁー”っとひとしきり集った人たちの 話題をさらう永井さんの器。 フォルムの美しさと軽さも魅力的。 さぁ、今日はこの器に得意の料理を盛って楽しい語らいを…

平成20年7月 うつわ日和4

大泉睦子のBag展 使いやすくて丈夫な素材を取り入れた 大泉さんのバッグはお洒落に、あるいは普段使いに。 もちろん、帯をアレンジしたり、ポケットをつけたり おやっ?という楽しさも忘れていません。 冷たいデザートを味わいながら、あれこれ試してみましょう。

平成20年7月 大泉睦子のバッグ

平成21年11月  府川和泉 陶展 唐津から
平成21年5月  高田みどり
フレームと絵画を一体化したユニークな世界


平成21年6月 道具政子 磁器展

平成21年7月  うつわ日和6

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